角栓取ったり毛を抜いたり…快感!

私は角栓を取るのが大好き。そして取れた角栓を眺めるのがもっとスキ。顔にちょっと残ったニキビの跡にたまった角栓(汚れ?)をツルッと取ったり、鼻パックなんかやって大量に角栓が取れたときなんて、30分くらいは眺めつづけてニヤニヤするのだ。

それ以外にも、自分の爪や毛抜きで毛を抜くのもスキ。生えたての若くて抜けやすいやつや、毛穴から生えている2本目のちっちゃい毛などを目ざとく見つけては、せっせと抜くのだ。そしてその抜いた毛の根元から思いもかけずに角栓がゾロッと出てくると、小躍りしちゃうくらいの快感なのだ。

そしてそれをマジマジと眺めてはホッコリと笑い、ダーリンに見せびらかしたりするのだ。ダーリンにしてみれば迷惑この上ない行為であると思うけど。

しかも特にお気に入りはダーリンの足ときた。自分の足よりも大量にお目当ての毛が生えているので楽しくてしょうがない。たまに痛がってるときもあるけど、「ごめんね、ごめんね」なんて言いながら手は止めないのだ。

自分の角栓や毛はいつでも抜けるけど、ダーリンの毛はもう随分抜いていない。1ヶ月くらい?「随分」というには短いかな。いやいや、やっぱり随分やってない。それはなぜかというと、やっぱりためておきたいから♪

そろそろ抜き甲斐のある毛がいっぱいあることだろう。今夜あたり楽しませてもらおうかのぅ。うっひっひっひ。