マンガ漬け1

本屋に行った。

月の初めだけあって、コミックの新刊がたくさん出ている。私は毎日暇なので結構こまめにチェックしていて、今月欲しい新刊は既に買っていたのだけど、会社勤めのダーリンはそうはいかない。まるで古本屋で叩き売られている文庫を見ているかのごとく、次々と手にとっていく。

コミックの新刊チェックのあとは、文庫版コミックのチェック。普通のコミックの棚をボンヤリ見ていた私をダーリンが手招きする。私が買っている文庫版のコミックの新刊が2冊出ていたらしい。わーい。やったね。

そのまま文庫の棚をチェックしつづけていたら、ダーリンがこっちをチラチラ見ている。何かと思ってダーリンを見ると、「先にお会計しちゃうね」のジェスチャー。その手には計10冊のマンガ本が。

うわっ。すぎょい。あんなに買うの。

そしてレジの方から5千いくらです…と店員さんの声が聞こえる。

あとでダーリンから聞いた話によると、レジで千円札3枚ほど出そうとしていたら5千円だと言われて焦ったそうだ。新書サイズのコミックも文庫版のコミックも1冊500円オーバーなので、10冊買うと6000円近くになってしまうのだ。

いくらなんでも買いすぎでしょ~~、と、バカにできない28歳の女でした。

ソルト&ビネガー

19954おぉ~。これはいい。
かなり私好み。
でも味わいカルピスはいまいち。

チョコバナナミルクレープ

19974ドトールにて。
うまー。チョコ味うまー。