タバコは嫌いだけど、タバコを吸う人は好き

駅前に新しく出来たカフェ、もうすっかり常連になってしまった。平日はほぼ毎日通っていますからな!ふぁふぁふぁふぁ(笑い声)。

最初は客が全然いなくてちょっぴり心配したものだったけど、最近は満席にならない程度に客がいてとてもいい感じ。

しかし、客が増えたことによる問題も発生中である。それはやっぱり喫煙者がいること。店にとっては問題ないが、私にとっては重要である。

私はタバコが嫌いです。でも、タバコを吸う人が嫌いなわけではないのです。実際、ダーリンも喫煙者だしね。だから、カフェでタバコを吸う人がいること自体はイヤでもなんでもない。イヤなのはタバコの煙だ。

要するにタバコを吸って欲しくないんだろー?!と思われる方もいるかもしれない。しかし違うのだ。私が主張したいのは分煙機の普及。禁煙席を設けるだけでなく、喫煙席には分煙機も備え付けて欲しいのだ。

もし私がカフェを経営することになったら、絶対につけるね!多少お金がかかっても仕方ない!

ただ、今のところ、かさばっちゃうのが問題。カフェのテーブルにちょちょいっと取り付けられて、しかも店の雰囲気を損なわない、なんていう代物は未だないみたい。私がカフェを経営することになる前に、是非、分煙機の小型化が進んで欲しいところである。

カフェを経営する予定は今のところ全くないけど。